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赤い調教師

主従の徒然を綴っている  主従=SM S=主 M=従とは限らない

はじめに~私とブログ主旨について

私は二人の「従」を従える調教師兼主です

このブログは調教や主従 そして徒然を語るブログです

必ずしも主従=SMじゃないし S=主 M=従(奴隷)でもない

多頭飼いを理解したうえで私たちファミリーの一員になりたい女性がいらっしゃいましたら「拍手コメント」または「秘密コメント」にてアプローチしてください S女も歓迎します

赤調




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旅行 外伝

二日目に行った水族館があるテーマパークで その手によくあるイルカショーを3人で観た

実はイルカショーを観るのが好きな私
なぜならイルカショーには「調教」が付きものだからだ

あれ? 皆さんお忘れか?
私は調教師なのだよ(笑)


だからいつ観ても感心する
一体どうやって調教しているのだろうと
言葉の通じない相手をどう調教するのだろうと

ちなみに皆さんは知っているかね?

知らない方のために簡単に説明しよう

言葉の通じないイルカに「ジャンプしろ」とかあれこれ命令しても無駄なこと

そこで調教師はひたすら待つ
イルカがアクションを起こすのをただひたすら待ち続ける

そしてある時イルカがジャンプしたとしよう
それを見た調教師は初めてイルカに褒美として魚(アメ)を与える

この作業を延々と繰り返していくうちに いつしかイルカはジャンプすれば魚が貰えることを覚える

ということは ジャンプしなければ魚を与えない つまり「アメなし」となり アメを貰えないイルカは魚欲しさにジャンプするというわけだ

それをイルカが理解するようになればあとは応用に過ぎない

例えば魚を与えるとき一緒に犬笛を吹く作業を加えれば やがてイルカは笛を吹けばジャンプするようになる

空中で回転する芸やボールを使った芸もみなやることは同じ
イルカが調教師の望む動作をするまでひたすら待ち続け その動作をしたらすかさずアメを与える

それらが集まって あれだけの多彩な芸へとなるわけだ


もうお分かりのように イルカの調教にはアメがあってもムチはない

思うような芸が出来なくてもイルカを叱咤することはなく その場合は「アメなし」つまり無視をするのだ

読者さんたちも怒られるより無視される方が辛いと思わないかい?
それに年がら年中怒られれば そいつと仲良くなろうなんて思わないだろう

それはイルカだって同じこと
アメを貰えれば喜ぶし 叱咤されれば相手を嫌いなる

さらにコミュニケーションの取りづらい水中生物であるイルカの調教は「アメとアメなし」に限るのだ



この「アメとアメなし」調教は我々人間にとっても理想的だと思う

うまく奉仕できなかったらからといって叱咤するのではなく うまくできた時だけ褒めるなどのリアクションをする
その代わりうまくできるまで何も言わない(シカト)
みたいなね

それは途方もなく時間と労力が必要だが 調教とはそうあるべきなのだろう

イルカショーを観ながら 私はそんなことを一人考えていた




否ーっ!!

言って解らんような従など要らん!

気長に待っていたらジジイとババア主従になってまうやろ!

そんなのはイルカの話だ
うまく奉仕できなきゃ鞭をビシバシだ

それが私の調教であーる


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旅行 その5(完)

酒に負けて撃沈したものの さすがに私は「早朝奉仕」のことをしっかり覚えていた

ただ一度逝っただけで寝てしまうとは なんと不甲斐ない主だ
旅行前に「夜通し奉仕せよ」と美詞に伝えておきながら 肝心の私が早々に落ちてしまう体たらく

馬鹿なの? 赤調

何よりも奉仕をするため娘に早く寝るよう叱った美詞にこのままでは顔向けができない


そんな想いからか 少しでも失態の穴埋めをするため 私は頑張って頑張って頑張って早起きをした(早く寝たおかげっていうのは内緒)


そして目覚めたのは午前6時前
ふと横を見れば すでに美詞は起きていいた
股間を見れば 私の息子も起きていた

そして 娘も起きていた・・・


朝食を摂りチェックアウトを済ませた私たちは 水族館&遊園地で半日楽しみ 旅行の全日程を終えた


奉仕という大人の楽しみは 正直なところこの旅行ではまったく充たされなかった
だが今回の旅行目的は娘との交流であり そして何より大事だったのは美詞と娘に旅行を楽しんでもらうこと
その目的はなんとか達成できたと私は思っている

だから奉仕ができなかったなんてことは今でも気にしていない
美詞は今も悶々としているようだがね(笑)



人生と旅はとてもよく似ている

思い通りに進まないことの方が多いが それが人生であり旅の醍醐味である

辛く苦しいと感じることがままあるが 幸せを感じることもたくさんある

その幸せのために我々は必死に日々を生きていくんじゃないかな 


一人より二人 二人より三人 多いほどいい
それを教えてくれた美詞と娘にあらためて感謝する

よい旅であった

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旅行 その4

「ほら 娘が見てるぞ 悪い母親だ」

私にしては珍しい言葉責めをしながら 後ろから美詞を責め続けた


今はほとんど耳にしないが「鬼畜生」という言葉がある
読んで字の如く 鬼のように非道で 畜生にも劣る人間のことを人々はそう呼んだ

寝ているとはいえ 子供の目の前で籍も入れていない男女がセックスなんぞすれば 昔の人間ならそれこそ私たちのことを鬼畜生と呼ぶだろう

しかし 鬼の私と犬の美詞にとってそれは自然のことであり 本来の姿と言える

自ら望んでそうなったわけじゃないが 拒んだわけでもない
それを「自然」と言うのなら 私たちはまさに自然体で生きている

そう思う・・・


最後は久しぶりに美詞の口に放ちようやく逝けたことに満足したのだが それまで我慢していた眠気が待ってましたと言わんばかりに私を襲ってきた

一回逝くまでは絶対眠ってなるものか と気を張っていただけにその反動はすごかった

眠りに陥る前に 美詞に足舐めと 娘が起きる前の早朝奉仕を命じ ついに私は寝てしまった

あ~ 情けない(笑)

続く

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旅行 その3

夕食から戻ると部屋のなかにすでに3組の布団が敷かれていた

ん~ 相変わらずこのシチュエーションはエロい(笑)
とは言うものの さっきまで座椅子とテーブルが置いてあったところに布団があると
「食事のあとはセックスですよ🎵」
と言われているようで 何だかこっぱずかしい(笑)


「子供は早く寝ましょうね」という美詞のサイレントプレッシャーを感じたのか 娘は早々に布団に潜り込んでくれた

昼間アスレチックで娘を遊ばせる

遊び疲れた娘は早く寝る

奉仕タイムスタート

という作戦が見事的中したわけだ


しかし何か違う

布団に入ったはいいが 娘はハイテンションのまま一向に寝る気配がない

逆に 久しぶりの酒と昼間の運動がたたり 私の方が超眠くなってしまった

このままでは私が先に寝てしまう・・・

美詞の隣の布団に入り 乳首やマンコを弄りながら眠気と闘っていたが もはや限界は近かった

それを察したのか 娘の隣で必死に声を押し殺して悶えていた美詞がついに立ち上がった

「いい加減にもう寝なさい!」 
という伝家の宝刀を抜き 娘を威圧した

だが子供は親の言うことなどお構いなしである
美詞の必殺の呪文を軽くスルーし そのままテレビに夢中になっていた


呪文がダメなら武力行使である
美詞はおもむろに室内灯を消した

やるなぁ 美詞


「もう寝なさい」という言葉は母親の魂の叫びだ

私も小さい頃に母親に幾度となく言われて不思議に思ったものだ
だって父親がいるときだけしか言われなかったからね
しかも般若のような顔でさ(笑)

だが大人になってようやくわかった
あれは早くセックスしたかったからなんだ・・・


謎が一つ解けたが私の眠気は解けず あと少しで眠りに堕ちそうなところでようやく娘は寝てくれた

ここぞとばかりに口奉仕を始める美詞
それはまるで長時間「待て」と命令されやっと「よし」と言われた牝犬そのものだった

美詞の激しさに思わず逝きそうになった私は すかさず美詞をバックから貫いた

やはり愛犬とは後ろからに限る

美詞は激しく突かれながらも必死に喘ぎ声を出さぬよう耐えていたが 私はそれが少々面白くなかったので 娘の顔を美詞が覗きこむような形に美詞の身体を移動させた

美詞と娘の顔の間はわずか10センチほど
愛娘の目の前で父親以外の男に尻を与える母親


それまで耐えていた美詞が「いやあ・・・」と哭いた

続く

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